人生100年時代にむけた育児計画@育児休業パパ

40歳の医療関係の仕事をしているADHDのパパ、ASDのママ、そしてHSCの長女(3歳)と期待の新人(次女0歳)が今後の100年時代を生き抜くためのアイデアや育児計画を検討していきます。晩婚化や男性の育児休暇も重要視される中、このワークライフアンバランスなブログがどこまで参考になるかわかりませんが突き進んでいこうと思います。娘たちが結婚することには後期高齢者になっていそう・・。そのためアクティブな後期高齢者になるための人生計画を立てていきます。

史上最凶(時々、愛)の目覚まし時計

私の生活は、ほぼ21時から22時に就寝し、4時か5時に起きる生活。

超弩級のイヤイヤ期の3歳の娘から解放されるのは仕事をしている時とこの朝の2時間だけ。この時間がパパにとってもっとも「ゆとり」がある時間であり、最も創作意欲の枠時間・・。

だって子育てから一瞬だけ離れられるみたいなものだから。

私にとっては「執行猶予の時期」みたいなものだ。

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と、冗談は置いておいて、いくら22時あたりに寝るとしても4時に起きるのは至難の業

コレを可能にするための一つの生活ハック!?がある。

それは・・「3歳の娘とおねんねする事」

この怪獣ちゃん子は、寝付きも悪ければ寝起きも悪い最凶の3歳児。

「そんなん普通だよ」と言われるかもしれない。

ただ、この子にはもう一つスキルがある。

「毎日決まった時間に寝ているパパに直接打撃を与える事」

定時(だいたい夜中の3時過ぎから4時当たり)にファーストアタック

それでもおきなければ4時半当たりに極めつけの一撃・・

下手な目覚ましより目が覚める「最凶の目覚まし」

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最近の娘のワザは腹部へのかかと落とし」

もしくは「腹部への頭突き」か「顔面への蹴り」

 

この子の脳内には、私にどうしても貴重な時間を取ってもらいたいという、

哀れみ、いや優しさが詰め込まれているのだろうか?

 

おかげで結構スパッと起きる事ができる(箇所箇所は痛いが)

 

ありがとう、娘よ!パパに貴重な時間を提供してくれて。

そう信じる、そう信じないとやっていられないのさ!!