人生100年時代にむけた育児計画@育児休業パパ

40歳の医療関係の仕事をしているADHDのパパ、ASDのママ、そしてHSCの長女(3歳)と期待の新人(次女0歳)が今後の100年時代を生き抜くためのアイデアや育児計画を検討していきます。晩婚化や男性の育児休暇も重要視される中、このワークライフアンバランスなブログがどこまで参考になるかわかりませんが突き進んでいこうと思います。娘たちが結婚することには後期高齢者になっていそう・・。そのためアクティブな後期高齢者になるための人生計画を立てていきます。

2019-07-30から1日間の記事一覧

100年時代を生きるために「生活様式と遺伝的リスク、認知症発症にどう関連?」

人生100年時代を生き抜いていく上での最も大きな弊害は「ボケちゃうこと」。 私はすでに日常生活でもボケているところが多々あるが、そんなレベルじゃない。 しかも、「ボケ」という言葉は医学的にはなくなった。現在は「認知症」という名称だ。 高齢化社会…

育児休暇が終わって思うこと 育児は続くよどこまでも

7月で2ヶ月取った育児休暇も明ける。 今思えば色々あったものだ・・・。 シャバに帰る不安と、妻にワンオペまかしていいのかの不安。 特に3歳の長女は超弩級の大魔王として家庭に君臨している。 育児期間中は妻は第二子の世話専門になってもらい、私は長女の…